クレンジング

DUOザ クレンジングバームの成分は多すぎ!危険な成分は?

DUOザ クレンジングバームの特徴は、なんといっても「とろけるクレンジング」。

美肌マダムもお気に入り、肌に乗せるまでは固形なのに、乗せた途端、とろとろのテクスチャーに変化する独特な使い心地がクセになるクレンジングです。

DUOザ クレンジングバームの成分は多すぎ!危険な成分は?

でも、やっぱり気になるのは使い心地よりも美容効果ですよね。

そこで今回は、31種類もあるDUOザ クレンジングバームの成分をご紹介していきます。

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DUOザ クレンジングバームの成分

31種類もの美容成分

高い洗浄力を持っているクレンジングは、お肌への刺激も強いというのが、これまでの定説でした。
 
その定説からすると、DUOザ クレンジングバームにもお肌を傷つけるような成分が含まれているんじゃないかという不安が生じますよね。
 
DUOザ クレンジングバームには、なんと31種類もの美容成分が含まれています。
 
これだけ数が多いと、美容成分じゃない成分も含まれているんじゃないかと疑ってしまいますが、ちゃんとすべての成分が、エイジングケアに役立つ美容成分でした。
 
ナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸、ナノセラミド以外にも、抗菌作用や抗炎症作用を持つ、24種類もの植物エキスやビタミンCといった、お肌をケアする成分が配合されています。
 
抗炎症・抗菌作用は重要です。
 
40代女性の肌は、乾燥しやすくなっているので、真皮が紫外線の影響を受けやすく、炎症系の肌トラブルが起こりやすくなっています。
 
美肌マダムも、日焼け止めを忘れてしまった日の夜には、お肌のダメージが甚大です。
でも、DUOザ クレンジングバームを使ったら、翌日には肌の赤みがすっきり消えてくれました。

DUOザ クレンジングバームは界面活性剤入り!?

「界面活性剤が入っているクレンジングは絶対にダメ!」
これもスキンケアやエイジングケアの基本です。
 
界面活性剤は強力な洗浄力を持っていて、メイク汚れはしっかり落ちるものの、お肌にダメージを与えてしまいます。
 
洗い過ぎの状態にもなりやすく、美肌マダムも、若い頃に界面活性剤入りのクレンジングで、何度も痛い目を見ました。
 
そんなエイジングケアの宿敵といってもいい界面活性剤ですが、実は、DUOザ クレンジングバームにも使われています。
DUOザ クレンジングバームには、グリセリルという合成界面活性剤が含まれているのです。
 
口コミでも、「DUOザ クレンジングバームはグリセリルが入ってるから危険!」という意見を多数見かけました。
 
しかしこれは大きな誤解です。
 
グリセリルは乳化剤として使用されているので、洗浄力を持っていません。
界面活性剤にも種類があって、洗浄作用を持たない成分であれば、お肌にダメージを与えることはないのです。

ナノサイズだから浸透する美容保湿成分

DUOザ クレンジングバームの成分は多すぎ!危険な成分は?
DUOザ クレンジングバームは、1つで5役の役割をこなせる万能型クレンジングです。
 
メイクを落とすクレンジングの役目はもちろん、洗顔・角質ケア・マッサージ・トリートメントまで、DUOザ クレンジングバームひとつですべて行うことができます。
 
毛穴クリアカプセルという微粒子サイズのカプセルが、毛穴の奥深くまで入り込んで汚れを落としてくれるので、洗浄力の高さはお墨つき。
しかも、この毛穴クリアカプセルは弾力性が高いので、毛穴の内側を傷つけずに、汚れだけをしっかり吸着してくれます。
 
カプセルの中には、ナノコラーゲン、ナノヒアルロン酸、ナノセラミドなど保湿美容成分も含まれているので、クレンジングと同時に保湿ケアができるのも嬉しいポイントですね。
 
コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドは、どれも乾燥ケアの定番成分ですが、DUOザ クレンジングバームに含まれるこれらの成分は、ナノサイズに縮小されているので、毛穴の奥深くに入り込んで、角質層の細胞にしっかりと吸収されていきます。
 
美肌マダムが使ったときも、ひりつくカンジがなくて、モチモチな洗い上がりでした。

 

美肌マダムのまとめ
美肌マダム

DUOザ クレンジングバームは微粒子サイズのカプセルで、擦らずにしっかりメイクを落とせるクレンジングです。
 
カプセルの中には、31種類もの美容成分が配合されているので、クレンジングしながら、保湿・抗菌・抗炎症効果を得ることができます。
でも、美容成分が含まれているからといって、パックに使うのはやめておいたほうがよいです。
 
なぜなら、汚れを毛穴の内側に残したまま、DUOザ クレンジングバームが乾いてしまうと、メイクをしっかり落とすことができません。
 
美肌マダムも、毛穴の引き締め効果を狙って、冷水でDUOザ クレンジングバームを洗い流していた時に、毛穴の奥に汚れが詰まって肌荒れが起きてしまうという苦い経験をしました。
 
「せっかくの美容成分がもったいない!」と思ってしまいますが、汚れが取れたら、ぬるま湯でしっかり洗い流すのが、DUOザ クレンジングバームの正しい使い方だと感じました。

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